毎日頭痛がして、参ります・・・(>_<)
昨日、今日と、暑いですよね~(>_<)
この暑さは、体にすごく負担をかけていると思います。
それはそうと、ここのところ、頭痛がしない日がなくて、毎日「オキミナス」や「SG顆粒」(いずれも鎮痛剤です)を服用している状態です。
書店で医学関係の本を立ち読みすれば、
「発作性の心房細動の状態でも、脳梗塞を起こすリスクは、慢性の心房細動と同じである」
といったような記述があったりして、いやはや、ドキリとしてしまいます。
以前の記事に書いたように、「バイアスピリン」の服用の復活は、日常生活の制限がでてくるので、やはり私も内科の先生がおっしゃるように、食べ物などで「バイアスピリン」や「ワルファリン」と同じような効果があるものを積極的に食べるようにすることで、「バイアスピリン」の服用はお休みさせていた方が”ベター”だと思っています。
ただ、以前に、頭痛で長い間かかっていた、かかりつけの脳外科の先生がいらっしゃるので、”脳外科的な側面からも、一応、診てもらった方がよいのかなぁ~”などと、少し迷っているのも正直な所です。
近いうちに、”頭痛が続く”ということで、気軽に脳外科の先生にも相談してみようかなぁ・・・などと考えているところです。
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コメント
こんにちは!
ブログにコメントありがとうございます!
弱ってるところお恥ずかしいデス
頭痛が酷いんですね・・・
私は毎日ではありませんが急に頭痛に襲われたりします。
何も問題ないと信じたいところですが。
投稿: MIHO | 2008年8月 3日 (日) 18時31分
MIHOさん、こんばんは。
コメントありがとうございます。
いえいえ、恥ずかしいなんてとんでもないです。
MIHOさんの頑張りに、元気を頂いています。
本当に無理せず、お互いに踏ん張って夏を乗り切りましょうね。
投稿: TOM | 2008年8月 3日 (日) 18時41分
お久し振りです。覚えていますか?以前RSDについて書かせてもらいました。
その後手術を検討していましたが、やめました。未だ治療という治療はなく・・・。半年程前、通っている大学病院の進めで今、話題?らしい怪しい病院に行ってきました。貴峰道本部という所です。純金の棒で頭から爪の先まで全身をマッサージ。みっちり一時間地獄でした。そこの先生(医学知識は無し)に半強制的に4回も治療に行きました。さすがに痛すぎて大学病院の先生に電話で泣きながら精神的にも痛みのある部分にも限界だと告げ行かなくてよくなりましたが・・・治療費はタダでしたが本当に無理だと思いました。紹介で来る人は珍しいと言われましたが・・。治る人もいる。怪しい所なんです。
投稿: runa | 2008年8月 4日 (月) 03時02分
runaさん、おはようございます。
コメントありがとうございます。
私も、そういった所は好みませんね。
そもそも、そういった療法は、信じないことにしているんですよね。
投稿: TOM | 2008年8月 4日 (月) 07時06分
大学病院の先生によると、貴峰道の治療法は外国では一般的らしいですよ。日本にも、とても良い先生がいるらしいのですが・・。私も宗教っぽい療法は信じてません。紹介で行きましたが二度と行きたくないです。癌の患者さんが来て痛みがなくなり感謝された・とか、あなた(私)の痛みなんてたいした事ないってスタッフに言われるし。痛くないならこんな所誰も行かな~い!!
お世話になっている大学病院の先生もRSDの勉強のため学会に行って、いろいろと、わかりやすく教えてくれますが、私に合う治療法は、まだまだの様です。
投稿: runa | 2008年8月10日 (日) 02時00分
runaさん、おはようございます。
コメントありがとうございます。
なるほど、そうですか。
ところでrunaさんは、大学病院で、現在どのような治療をされているのか、良かったら教えてくださいますか?
よろしくお願いいたします。
投稿: TOM | 2008年8月10日 (日) 06時25分
ここ二年治療は全く無いです。3ヶ月に一度診察。話をして、薬を貰い処方箋を出してもらうのみです。大学病院の院内薬局で作ってもらっている(劇)7%リドカインクリーム100mgを貰い、(劇)キシロカインポンプスプレー8%、経皮鎮痛消炎剤ボルタレンゲル、湿布、ハイシー(ビタミンC)を、いつも使用しています。
右足の太ももから膝にかけ痛みが広がり、2回も、びっくりするぐらい右足首が、ぱんぱんに腫れあがりました。それからは膝に自分で張れる針のついたシールを先生から貰い張っています。原因は痛みの部分の血の巡りが悪いということです。
投稿: runa | 2008年8月11日 (月) 01時27分
runaさん、おはようございます。
コメントありがとうございます。
外用薬を教えていただいてありがとうございました。鍼のついたシールというのは、初耳です。
内服薬は「ハイシー」のみなのでしょうか?私は、現在は鎮痛剤は、「ノイロトロピン」などを中心に飲んでいます。
投稿: TOM | 2008年8月11日 (月) 06時58分
ノイロトロピン、初めて聞きました。私は今のところハイシーだけです。小さい頃からのアトピーもあるので麻酔科で一緒に出してもらっています。RSDになって、痛みの部分から広範囲に肌が乾燥していましたがハイシーを飲む様になったら肌が潤う様になりました。
セイリンの針シール(正式名称は?)一円玉ぐらいの大きさで0.4mm~の針が真ん中についています。貼れば3~14日(貼る場所にもよる)もち、使い捨て。Dr.から直接貰っています。肩こりにも効き、見た目はピップエレキバン。絆創膏を貼る様に貼るだけ。痛みは、ほとんどなく快適です。
投稿: runa | 2008年8月12日 (火) 02時48分
runaさん、おはようございます。
コメントありがとうございます。
以前のご覧いただければ幸いなのですが、昨年の夏まで大学病院のペインでモルヒネを処方されていたのですが、心臓も悪いため、昨年の夏に胸痛から、一時、意識不明になり救急搬送されました。
幸い、助かったので、心臓の方を診てもらっている現在の内科のほうに、CRPSの治療もお願いしています。そのtきにモルヒネからノイロトロピンに切り替えました。
以前大学病院の神経内科でもノイロトロピンなどは処方されていましたが、そのときは効き目は「?」という感じでしたが、現在の内科で、心臓の薬とともに処方されていると、痛み止めは、他にも飲みますが、効果があるのではないかと思っています。
「セイリン」の針シールですか。すごい薬があるんですね。
runaさんは、大学病院の麻酔科(ペイン)で処方されているんですね。
快適なのは、何よりですね。
投稿: TOM | 2008年8月12日 (火) 07時03分
以前のブログの方も読みました。意識不明になるのは、とっても怖いですよね。私は今の大学病院に通い始めた頃、診療中に意識がなくなりました。痛みをなくす点滴を打ちました。八時に診察して目覚めたら夕方四時でした。ペインの患者さんは誰もいなく私の周りには先生と数人の看護士さん、研修医の先生が「大丈夫だよ!皆いるよ。」と言われ続け。吐き気はするし頭痛があり酸素マスクが逆に苦しい・・・。
痛み止め効いたためしがないです。吐き気、めまい、頭痛が必ずあり眠気もあり・・今まで、いろいろ試しましたが正直もう薬大嫌いです。
投稿: runa | 2008年8月16日 (土) 02時12分
runaさん、おはようございます。
コメントありがとうございます。
私も大学病院のペインにかかっていたとき、似たような経験があります。
いつもは大丈夫なブロックが、その日はDrが違ったのですが、途中で苦しくて、息もできないくらいになり、もだえ苦しみ出すことになりました。
意識を無くしたようで、気がついたら、何時間も経っていて、家族が病院に呼ばれていました。
それも、ブロックが”怖くなった”ひとつの原因です。
昨年の夏は、心臓の痛みから、意識不明になりましたが、それを契機にモルヒネを断薬し、ノイロトロピンに切り替えました。
大学病院から、現在の内科の先生に治療の拠点を変えました。
また、大学病院では、「なんともない」としかいわない「心臓」も、内科の先生や別の総合病院で、カテーテルもして調べてもらいました。その結果、現在の治療があります。
何が幸いするかはわかりませんね。
そうそう、runaさん、是非、新しい記事の方にもコメント書かれてくださっても、かまいませんよ。
投稿: TOM | 2008年8月16日 (土) 08時35分