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2008年11月30日 (日)

グリコの新CMは、おもしろい!

「サザエさん」の、「25年後の磯野家」を実写版で描いている、グリコの「OTONA GLICO」の新CMが放送されています。

(↑「グリコCM 「25年後の磯野家」 (3)」です)

前回、法事で久々に再会したタラちゃんとイクラちゃんですが、今回のCMで、2人の職業がついに明らかになりました。

小栗旬が演じる26歳のイクラちゃんは、IT関連企業「イクラネット」の社長(CEO)をしています。

また、瑛太が演じる28歳のタラちゃんは、ワゴン屋台のたこ焼き屋を経営しているという設定です。

「テスト編」では、ワカメちゃんがカツオくんのテストを見つけて、「お兄ちゃんの小学校の時のテストだよ」というと、カツオが、「それ、大学のだよ」と言うというコント版です。

また、素振りをしているカツオくんとワカメちゃんの意味深な会話・・・。う~~ん、どういう状況になっているのか、やっぱり、知りたいですね~。

まだまだ”謎”が多い、磯野さんの面々ですが、その他の出演者たち(サザエさんはじめ、多くの方々・・・)の”25年後”も見たいですよね!

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2008年11月29日 (土)

小田和正さんの「めざましテレビ」の主題歌CDを買いました

今月最初に発売された、小田和正さんの「めざましテレビ」の主題歌CD「今日もどこかで」を買いました 。

ちなみに、525円(!)という、良心的な価格です。

すごく、あったかい、あったか~い曲です。

待ちに待ったCD発売です。

(↑「今日もどこかで」 kazumasa oda」です)

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2008年11月28日 (金)

「エルメスのペーパーバッグ」が人気とのことですね

エルメスのペーパーバッグ」が人気とのことですね。

27日放送の「はなまるマーケット」のオープニングで紹介されたそうです。

エルメスのペーパーバッグをダウンロードして印刷できるようですね。

エルメスらしく、裏側もデザインされているようです。

さすが、本格的ですね!

いやぁ~、すごいですね(^^)/

驚きました!

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2008年11月27日 (木)

「インド西部ムンバイで、武装グループによる襲撃を受け炎上するタージ・マハル・ホテル」(Yahoo!ニュースより)

火の手が上がるホテル=インド同時テロ

(↑http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081127-00000007-jijp-int.view-000より)

インドのムンバイで、「同時テロ」という、惨劇が起きています。

大変な数の死傷者が出ている模様です。

とにかく、すべての暴力行為をなくしていかなければならない・・・・あまりにも、ありきたりな言葉かもしれませんが、そう思います。

一刻も早いテロの終結を願います。

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2008年11月26日 (水)

「ブルーハーツより愛をこめて」

「ブルーハーツより愛をこめて」という曲です。

短い曲ですが、「ザ・ブルーハーツ」のメッセージがこもった一曲です。

(↑「ブルーハーツより愛をこめて」)

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2008年11月25日 (火)

もうすぐ師走ですね

もうすぐ師走ですね。

なんだか、とっても忙しいのですが、もう12月が目前です。

今年も、残りわずかですね。

歳を重ねていくと、ますます時の流れが速くなってくるように感じます。

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2008年11月24日 (月)

「紅白」の司会が中居正広さんと仲間由紀恵さんに決定!

『第59回NHK紅白歌合戦』の司会者が、正式に俳優の中居正広さんと、仲間由紀恵さんが務めることが発表されました。

2006年以来2度目のコンビでもありますし、先日見た映画「私は貝になりたい」でも夫婦役でしたね。

中居正広in「模倣犯」―ピースの世界

「そういえば、紅白歌合戦の季節になったんだな~」と、気づいたという感じが正直なところです。

 遠い日のメロディー

バタバタしていて、「あぁ~、紅白ね~」という感じでしょうか。

もう師走に突入ですね。

あっというまに、クリスマスがきて、年末なんですよね。

個人的には「アンジェラ・アキ」さんが出場されると確信しているので、「手紙」を、どんなふうに歌われるのかが、一番楽しみですね。

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「赤ワイン」のお風呂に入って乾杯しました!

「ボジョレーヌーボー」も解禁しましたし、赤ワインのお風呂に入って乾杯しました。

・・・・・なぁ~んて、書くと、まるで「ボジョレーヌーボー」のお風呂に入ったみたいですが、実は、これなんで~す(笑)↓

甲州 赤ワインの湯 25g*3包

スーパー銭湯にある「赤ワインの風呂」の素になっている入浴剤を、ドラッグストアーで見つけて、家で使ってみたら、本当にワインのお風呂に使っているようです。

いやぁ~、香りといい、色といい、家庭の風呂にいれると、風呂の外までよい香りが漂ってきます。

ほんと、 極楽、極楽でしたぁ~(^^)7

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2008年11月23日 (日)

「The Harimaya Bridge はりまや橋」 、話題ですね。

The Harimaya Bridge はりまや橋」 という映画が、話題になっています。

「すべての偏見・先入観による悲劇を超えて、ほんとうの愛に「橋」をかける物語」というコピーが関心を引きます。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

日米韓合作映画『The Harimaya Bridge はりまや橋』は、ひとりの黒人青年の高知での死をめぐり、彼を愛し、また日本に偏見を持った父親を描く。実際に出会う高知の人々の息子への温かいまなざしや、自らへの素朴な親切心に触れて主人公は戸惑う。 やがて息子と高知の女性との間に、およそ予測もしていなかった、孫娘が存在することを知り、すべてのこだわりや迷いが崩れ落ちる。
すべての人々に、虹のようなあざやかな心の「橋」がかかるまでを描く。

本作は、日米スタッフによる高知・サンフランシスコロケを経て、2008年7月にクランクアップ。
出資したアメリカ、日本、韓国のほか、世界20か国から公開オファーが届いている。2008年に企画発表を行ったカンヌ国際映画祭に、2009年には出品・受賞を目標とし、 またアメリカでは、メジャー配給をターゲットに、年明けにはハリウッドでプレヴューを行う予定。
日本公開は、2009年初夏予定。

(公式HPより)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

この映画は、石橋貴明さんと、前妻との娘さんの”穂のか”さんが女優デビューする作品としても話題となってているようですね。

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仕事をしたり、いろいろと・・・。

今日は仕事に行ったり、少しは体を休めたり・・・と、まあ、そんな感じでした。

明日は、月曜日。

月曜9時からは、「イノセントラヴ」を・・・(切なく重いドラマだと思いながらも)、やはり心に響くものがあり、毎週見ています。

月9ドラマの主題歌の宇多田ヒカルさんの「Eternally」って、すごく切なく、そして壮大なバラードですね。

(↑「宇多田ヒカル - Eternally -Drama Mix-」です)

フジテレビ系月9ドラマ 「イノセント・ラヴ」 オリジナル・サウンドトラック

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2008年11月22日 (土)

「私は貝になりたい」、泣き続けでした。

映画「私は貝になりたい」を見てきました。

とにかく150分間、泣けて泣けて、ドライアイがその時間は感じられないくらいに泣きはらして見てきました。

 橋本忍/私は貝になりたい: 朝日文庫 多くの世代の方々に見ていただきたい映画だと思いました。

ハンカチが涙で、本当に”ぐしょぐしょ”になりました。

すばらしい演技と音楽、そして再現されたセットも、必見、必聴だと思います。

私としては、「☆5つ」の映画でした。

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過労が原因のようです・・・

目が白目の部分などは、数日来、出血をしているようで、うさぎのような、真っ赤っかな瞳になっています。

金曜日の夕方、かかりつけの眼科に、診察時間ぎりぎりの滑り込みで行って診ていただきました。

眼科の先生は、目を見た瞬間、「TOMさん、体調は大丈夫ですか?」と聞かれました。

診察の後、「眼圧は、薬の効果がでて正常域の範囲になってきましたが、この瞳の出血は、目だけのことではなく、全身の体調が影響していますよ。疲れがひどいと、このような出血がでますから」とのお話です。

私は「ここのところオーバーワークでして・・・(苦笑)。確かに疲れていて、体調は良くはないですね・・(>_<)」とお話ししました。

三連休も、しなければならない仕事があるのですが、それをうまくこなして、少しでもゆっくりしなければ、体が大変だ・・・と思いました。

とにかくも、無理をしないようにしたいと思った次第でした。

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2008年11月21日 (金)

お笑いコンビの「カナリア」

お笑いコンビの「カナリア」が話題なのだそうです。

(↑「カナリア 2007/12/19」です)

現在、検索数も急上昇しているそうで、私も動画を見てみました。

カナリアオフィシャルブログ「喫茶カナリア」」です。

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2008年11月20日 (木)

くったくた・・・

くったくた・・・

・・・くったくたです。

まあ、忙しいんだから、仕方がないんですけどね。

パズルの達人 450ピース リラックスできる ピンク 08-004

とりあえず、ごはん食べて、お風呂入って、寝ましょうか。

”きっつい”けれど、「気合いだぁ~」(^^;)

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2008年11月19日 (水)

雹(ひょう)に、初雪、そして竜巻・・・

夕べから、すごく寒くなりました。

朝の通勤時から雹(ひょう)が降ってきて、車にあたる雹の、すごい音にびっくりしながら、職場に到着。

夕方には、初雪になりました。帰宅する頃には、うっすら車も雪化粧です。

そして新潟市内で「竜巻」も発生したとの報道!

いやぁ~、一気に冬になりました。

忙しいことは、確かにすごく忙しいのですが、忙しくても「心を亡くす」ことのないように注意しながら、良い意味で「てげてげ」の精神で、乗り切りたいと思っています(^^)/

(↑「中島みゆき by 波の上」です)

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2008年11月18日 (火)

「てげ」、「てげてげ」、「て~げ~」って、大事ですよね。

「てげ」、「てげてげ」、「て~げ~」って、大事ですよね。

宮崎や鹿児島、沖縄などの方言で、「大概」とか「程良い」といったことなのでしょうが、ほんと、大切な感覚だと思いました。

300ピース ツツジ咲くままこ滝 03-644

今朝、ゴミ出しに行ったのですが、家の中では邪魔なゴミも、「ゴミステーション」に入れれば、ささやかな量です。

ストレスには「正のストレス」と「負のストレス」があると思うのですが、「負のストレス」は、いわば、「百害あって一利無し」といったところでしょうか。

1000ピース 南国の風沖縄 1000-301

昨日、今日と、「負のストレス」のせいか、調子が悪かったりもしますが、前向きに、そして「てげてげ」も意識しながら、乗り切りたいと思います。

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2008年11月17日 (月)

嫌なことよりも良かったことを、できないことよりもできることを数えようかな

嫌なことよりも良かったことを、できないことよりもできることを数えようかな・・・・・。

今日はかなり「ストレスフル」な1日でした。

”前向き”に考えれば、嫌なことも裏返せば良いことにもなるさ・・・。

中島みゆきさんの「蕎麦屋」という曲の歌詞に、

「あのね、わかんない奴もいるさって・・・・あのね、わかんない奴もいるさって・・・あんまり突然言うから・・・・泣きたくなるんだ」

という部分があります。

そうそう、ほんと、そうなんだよな~(^^)

(↑「中島みゆき by  蕎麦屋 (ライブ)」です)

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2008年11月16日 (日)

大人グリコの「サザエさん」実写版CMの続編が・・・

大人グリコの「サザエさん」実写版CMの続編が待ち遠しいです。

(↑「グリコCM 「25年後の磯野家」 」です。メイキング映像が満載です。続編(?)らしき映像もあるようで、思わず見入ってしまいました!)

ちなみに、すごく懐かしいCMもUPされていました。

(↑「グリコ セシルチョコレート」です。1982年の堀ちえみさんのCMです。思わず懐かしくて、私も紹介させていただきました)

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PCの「木製キーボード」が話題なのだそうですね

PCの「木製キーボード」が話題なのだそうですね。

【送料無料】話題の木製キーボード!「木ーボード」ウォールナット

【送料無料】☆世界にひとつだけ!自分で作る木製キーボード製作キット!木ーボード DIY kit

生産が追いつかないほどの人気なのだそうです。

いやぁ~、私もなんだか、郷愁をそそるような感じがしました。

けっこうな、お値段ですが、「オンリーワン」のキーボードのようなものですよね~。

思わず使ってみたくなりました。

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2008年11月15日 (土)

映画「ハッピーフライト」を観てきました。

今日は、家族で映画「ハッピーフライト」を観てきました。

監督、出演陣とも、上手い人揃いで、楽しめました~。

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2008年11月14日 (金)

うさぎみたいな目ですが・・・(>_<)

追加された眼圧を下げる薬の副作用で、目がうさぎみたいに真っ赤っかです・・・(>_<)

ただ、今日また仕事帰りに眼科に行って眼圧を測ってもらったら、正常範囲内に戻ってきたとのこと。

眼圧を上げる副作用のあるステロイドの薬も、必要最小限度ならば、使ってみても良いだろうということでした。

まだまだ、目のつらさはあるのですが、少しずつでも改善されて来ていて助かりました。

(↑「絢香 - 星になれたら」・・・ミスチルのカヴァーです♪)

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2008年11月12日 (水)

参ったなぁ~(>_<)

目の痛み、頭痛、見づらさ・・・どうもおかしい・・・。

今日は、日中に時間を作って、かかりつけの眼科に行ってきました。

案の定、眼圧が高いとのこと。

それが、目の痛み、頭痛、見づらさなどの原因だということです。

眼圧を下げる目薬を追加してもらいました。

ちなみに、相変わらず目は見た目も赤くて、ちょっと、痛々しいですね・・・。

今のところ、緑内障には移行していないようなので、なんとか、眼圧が下がってもらわないと、キツイですわぁ~(>_<)

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2008年11月11日 (火)

「たま駅長」さん

「たま」ちゃんという猫ちゃんが駅長さんの駅があると、ニュースになっていますよね。

(↑「たま駅長と助役さん」です)

本当に、可愛いですが、たまちゃん自身が、こういった状況を喜んでいるのかどうか、いまひとつ「?」に感じてしまったのは、私だけでしょうか・・・・(^^;)

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2008年11月10日 (月)

眼圧が今まで測った中で、最も高くなってしまいました・・・(>_<)

今日、仕事帰りにかかりつけの眼科に寄ってきました。

先日の、ドライアイ対策のためのゼリー注入の経過の診察とともに、いつものように眼圧を測ってもらったのですが、眼圧が今まで測った中で、最も高くなっていまいました・・・(>_<)

ちゃんと、眼圧を下げる目薬も、毎日欠かさず使っているのですが、どうしたのでしょうか。困ったものです・・・・。

とりあえず、ステロイドが入っている目薬はなるべく使わないようにして、今の目薬を継続で使いながら、1週間位したら、また診察してもらうことになりました。

なんとか、眼圧のほうも正常範囲内に戻ってくれるよう、祈るばかりです。

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2008年11月 9日 (日)

週末は、仕事&プチ旅行でした

土曜日は早朝から午後まで仕事でしたが、その後、家族で近場の温泉に一泊旅行をしてきました。

海辺の温泉旅館で、海の幸を堪能してきました(^^)

ただ、やっぱり、マイカーで旅行に行ったこともあり、いささか疲れました~(^_^;)

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2008年11月 7日 (金)

「スタミナ源たれ」が話題だそうです

「秘密のケンミンSHOW」で紹介されたという、青森県で定番の「焼き肉たれ」の、「スタミナ源たれ」が話題だそうです。

青森県KNK上北農産加工の辛味家、スタミナ源たれ、スタミナ源塩焼きのたれセット【送料無料】ギフトプレゼントお祝いお返し、おみやげ等に

リーズナブルで美味しそうですね~(^^)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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2008年11月 6日 (木)

過労?ストレス・・・・・どっちもかな・・・(^^;)7

ここのところ、忙しくて、オーバーワーク気味です。

体調もきついときも多く、これは、過労なのかな?ストレスもあるのかな・・・・・いや、まあ、どっちもかなぁ・・・などと思っています。

無理はしたくはないんですけれど、かといって、忙しいのは仕方がないですしね・・・(^_^;)

今日は不整脈止めの頓服も、飲む回数が多かったです。

実は今も飲んだところでして・・・(>_<)

それでも、なんとか、乗り切りたいと思います。

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2008年11月 5日 (水)

オバマ氏の勝利演説「私たちはできる」に感動しました!

オバマ氏の勝利演説「私たちはできる」に感動しました!

オバマ

シカゴのみなさん、こんばんは。

アメリカは、あらゆることが可能な国です。それを未だに疑う人がいるなら、今夜がその人たちへの答えです。建国の父たちの夢がこの時代にまだ生き続けているかを疑い、この国の民主主義の力を未だに疑う人がいるなら、今晩こそがその人たちへの答えです。

この国が見たこともないほどの大行列が今日、あちこちの学校や教会の周りに伸びていました。並んだ人たちは3時間も4時間も待っていた。人によっては生まれて初めての経験でした。今度こそは違うと信じたから、今度こそ自分たちの声が違う結果を作り出せると信じたから、だからみんな並んだのです。そしてそうやって並んだ人たちが今夜、疑り深い人たちに答えを示したのです。

老いも若きも、金持ちも貧乏人も、そろって答えました。民主党員も共和党員も、黒人も白人も、ヒスパニックもアジア人もアメリカ先住民も、ゲイもストレートも、障害者も障害のない人たちも。アメリカ人はみんなして、答えを出しました。アメリカは今夜、世界中にメッセージを発したのです。私たちはただ単に個人がバラバラに集まっている国だったこともなければ、単なる赤い州と青い州の集まりだったこともないと。私たちは今までずっと、そしてこれから先もずっと、すべての州が一致団結したアメリカ合衆国(United States of America)だったのです。

私たちは今まであまりにも長いこと、あれはできないこれはできないと言われてきました。可能性を疑うよう、シニカルに恐れを抱いて疑うように言われ続けてきました。けれども私たちは今夜、アメリカに答えをもらったおかげで、手を伸ばすことができたのです。歴史を自分たちの手に握るため。より良い日々への希望に向けて、自分たちの手で歴史を変えるために。

ここまで来るのに、ずいぶん長くかかりました。しかし今日と言うこの日、この夜、この決定的な瞬間に私たちが成し遂げたことのおかげで、アメリカに変化がやってきたのです。

先ほど少し前に、マケイン上院議員から実に丁重な電話をいただきました。マケイン議員はこの選挙戦を長く、激しく戦ってきた。しかし議員はそのずっと前から、愛するこの国のために、もっと長くもっと激しく戦った人です。マケイン氏がこの国のために払ったすさまじい犠牲のほどを、私たちのほとんどは想像すらできない。勇敢で、わが身を忘れて国に献身するジョン・マケインというリーダーがこれまで国のために尽くし、働いてくれたおかげで、私たちの世界はより良いところになりました。

私はマケイン議員を称えます。そしてペイリン知事を称えます。マケイン議員たちが成し遂げてきたことを称えます。そしてこれから、この国の約束を再生させるため、マケイン氏たちと共に働くのを楽しみにしています。

これまでのこの旅路を共にしてくれたパートナーに感謝したい。彼は心を尽くして戦い、(ペンシルベニア州)スクラントンの街で一緒に育った人たちのために語ってきた。デラウェアの自宅に電車で帰る際、一緒に乗り合わせる人たちのために戦ってきた。アメリカの次期副大統領ジョー・バイデンに、私は感謝したい。

そしてこの国の次のファーストレディ、ミシェル・オバマ。彼女が絶え間なく私を支えてくれなければ、16年前からずっと最高の親友でいてくれた彼女が、礎となって家族を支えてくれた彼女が、私にとって最愛の彼女がいなければ、私は今夜ここに立っていません。

サーシャとマリーヤ。君たちにはちょっと想像もつかないほど、お父さんは君たちを愛しているよ。君たちふたりもがんばったから、約束した通り、ホワイトハウスには、新しく飼う子犬を一緒に連れて行けるよ。

祖母はもうこの世にはいませんが、いま見守ってくれているはずです。私という人間を作り上げてくれたほかの家族と一緒に、祖母は見守ってくれています。今夜ここに家族のみんながいたらいいのに。それは少し寂しい。両親や祖父母が私に与えてくれたものは、あまりに計り知れない。妹のマヤ、姉のアルマ、そして兄弟や姉妹全員に。これまで支えてくれて本当にありがとう。みんなに感謝します。

選対責任者のデビッド・プラフに。この選挙戦の縁の下の英雄。アメリカの歴史でおそらく最高の選挙運動を設計したデビッド・プラフに、感謝したい。

そして戦略責任者のデビッド・アクセルロッドに。最初からいついかなるときもずっと一緒に歩いてくれた彼に、感謝したい。

このために集められた、政治史上最高のチームに。この結果はみなさんのおかげです。この結果を生み出すために、みなさんはたくさんのことを犠牲にしてきた。私はみなさんにいつまでも感謝し続けます。

けれどもほかの何を差し置いても、今夜のこの勝利が真に誰のものなのか、私は決して忘れません。この勝利は、みなさんのものです。みなさんのものなのです。

大統領の職を目指した人たちの中で、私は常に決して有力候補ではなかった。最初からたくさんの資金があったわけでもなければ、大勢の後援を受けていたわけでもありません。私たちの選挙戦はワシントンの広間で始まったわけではない。この選挙戦は(アイオワ州)デモインの裏庭で始まった。(ニューハンプシャー州)コンコードの居間で始まった。(サウスカロライナ州)チャールストンの玄関ポーチで始まったのです。この選挙戦は働く人たちがなけなしの貯金をはたいて、5ドルや10ドル、20ドルを提供して、そうやって築き上げていったものです。

若者は無気力だという神話を拒絶した若者たちが、給料の少ない、そして睡眠時間のもっと少ない仕事に自分を捧げるため、家と家族から離れて参加してくれた。だからこの選挙戦はますます力をつけたのです。

あるいはそれほど若くない人たちから。凍てつく寒さと焼け付く暑さにもひるまず、家から家へと赤の他人のドアをノックしてくれた人たちから力を得ました。ボランティアとなって組織を作って活動した、何百万人というアメリカ人から力を得ました。建国から200年以上たった今でも、人民の人民による人民のための政府はこの地上から消え去ってはいないのだと証明してくれた、そういう人たちから力を得たのです。

これはみなさんの勝利です。

それに、みなさんがこの選挙に参加したのは、ただ勝つためではないと分かっています。ただ私のために参加したわけでもないことも、分かっています。今晩みんなでこうやって祝いながらも、私たちは承知しているからです。明日から私たちは、この時代最大の課題に、次々と取り組まなくてはならない。ふたつの戦争。危機にさらされる惑星。100年来で最悪の金融危機。

今夜ここにこうして立つ今も、私たちは知っています。イラクの砂漠でいま目覚めようとする勇敢なアメリカ人たちがいることを。アフガニスタンの山岳で目覚めるアメリカ人たちがいることを。彼らが、私たちのために命を危険をさらしていることを。

子供たちが眠ったあと、自分たちはまんじりともせず、どうやって住宅ローンを払ったらいいのか、病院の請求書をどう払ったらいいのか、子供の大学進学費をどうやって貯めたらいいのか、眠れずに途方にくれている母親や父親があちこちにたくさんいることを。

私たちは、新しいエネルギーを活用しなくてはならない。新しい仕事を創り出さなくてはならない。新しい学校を造り、脅威に立ち向かい、同盟関係を修復しなくてはならない。

私たちの前には、長い道のりが待ち受けています。目の前の斜面は急です。目指すところに、1年ではたどりつかないかもしれない。大統領として1期を丸ごと使っても無理かもしれない。しかしアメリカよ、私たちは絶対にたどり着きます。今夜ほどその期待を強くしたことはありません。

みなさんに約束します。私たちは、ひとつの国民として、必ずたどり着きます。

これから先、挫折もあればフライングもあるでしょう。私がこれから大統領として下す全ての決定やすべての政策に賛成できない人は、たくさんいるでしょう。そして政府がすべての問題を解決できるわけではないと、私たちは承知しています。

けれども私たちがどういう挑戦に直面しているのか、私はいつも必ずみなさんに正直に話します。私は必ず、皆さんの声に耳を傾けます。意見が食い違うときは、特にじっくりと。そして何よりも私は皆さんに、この国の再建に参加するようお願いします。国を建て直すとき、アメリカでは過去221年間、いつも必ず同じようにやってきた。ささくれたタコだらけの手で、ブロックを一枚一枚積み上げ、レンガを一枚一枚積み上げてきたのです。

21カ月前、真冬の最中に始まったものを、この秋の夜に終らせるわけにはいかない。私たちが求めていた変化は、ただこの勝利だけではありません。この勝利はただ、求めていた変化を実現させるための、そのチャンスを得たに過ぎないのです。そして以前と同じようなやり方に戻ってしまったら、変化の実現などあり得ない。

みなさんなしでは、変化は実現しない。社会に奉仕するという新しい意欲がなくては、自分を捧げるという新しいスピリットがなくては、変化は実現しないのです。だからこそ私たちは今、新しい愛国心を呼び覚ましましょう。新しい責任感を呼び覚ましましょう。私たち一人ひとりがもっと参加して、もっと一生懸命努力して、自分だけの面倒を見るのではなく、お互いの面倒を見るように。

今回の金融危機から得たほかでもない教訓というのは、普通の町村が苦しんでいるのにウォール街だけ栄えるなど、そんなことがあってはならないということ。それを忘れずにいましょう。

この国の私たちは、ひとつの国として、ひとつの国民として、共に栄え、共に苦しむのです。この国の政治をあまりにも長いこと毒で満たしてきた、相変わらずの党派対立やくだらない諍いや未熟さに再び落ちてしまわないよう、その誘惑と戦いましょう。

共和党の旗を掲げて初めてホワイトハウス入りしたのは、この州の人でした。そのことを思い出しましょう。共和党とは、自助自立に個人の自由、そして国の統一という価値観を掲げて作られた政党です。そうした価値は、私たち全員が共有するものです。そして民主党は確かに今夜、大きな勝利を獲得しましたが、私たちはいささか謙虚に、そして決意を持って、この国の前進を阻んでいた分断を癒すつもりです。

かつて、今よりもはるかに分断されていた国民にリンカーンが語ったように、私たちは敵ではなく友人なのです。感情はもつれたかもしれないが、だからといってお互いを大事に思う親密な絆を断ち切ってはなりません。

そして私がまだ支持を得られていない皆さんにも申し上げたい。今夜は皆さんの票を得られなかったかもしれませんが、私には、皆さんの声も聞こえています。私は、皆さんの助けが必要なのです。私はみなさんの大統領にも、なるつもりです

この国から遠く離れたところで今夜を見つめているみなさん。外国の議会や宮殿で見ているみなさん、忘れ去られた世界の片隅でひとつのラジオの周りに身を寄せ合っているみなさん、私たちの物語はそれぞれ異なります。けれども私たちはみな、ひとつの運命を共有しているのです。アメリカのリーダーシップはもうすぐ、新たな夜明けを迎えます。

この世界を破壊しようとする者たちに告げる。われわれはお前たちを打ち破る。

平和と安全を求める人たちにお伝えします。私たちはみなさんを支援します。そしてアメリカと言う希望の灯はかつてのように輝いているのかと、それを疑っていたすべての人たちに告げます。私たちは今夜この夜、再び証明しました。この国の力とは、もてる武器の威力からくるのでもなく、もてる富の巨大さからくるのでもない。この国の力とは、民主主義、自由、機会、そして不屈の希望という私たちの理想がおのずと内包する、その揺るぎない力を源にしているのだと。

それこそが、アメリカと言う国の素晴らしさです。アメリカは変われるという、まさにそれこそが。私たちのこの連邦は、まだまださらに完璧に近づくことができる。私たちがこれまで達成してきたことを見れば、これから先さらに何ができるか、何をしなくてはならないかについて、希望を抱くことができるのです。

今回の選挙には色々な「史上初」があり、これから何世代にもわたって語り継がれるいろいろな物語がありました。けれども私が今夜なによりも思い出すのは、アトランタで投票したひとりの女性の物語です。彼女はほかの何百万というたちと同様に、この選挙に自分の声を反映させようと行列に並びました。ただ1つだけ、ほかの人と違うことがあります。アン・ニクソン・クーパーさんは106歳なのです。

奴隷制が終ってから一世代後に、彼女は生まれました。道路を走る自動車もなければ、空を飛ぶ飛行機もなかった時代です。その時代、彼女のような人はふたつの理由から投票できなかった。女性だから。そして皮膚の色ゆえに。

さらに私は今晩、アメリカで生きた100年以上の間にクーパーさんが目にした、ありとあらゆる出来事を思っています。心を破られるほどの悲しみ、そして希望。困難と、そして進歩。そんなことはできないと言われ続けたこと。にもかかわらず、ひたむきに前進し続けた人たちのこと。あのいかにもアメリカ的な信条を掲げて。Yes we can。私たちにはできる、と。

女性は沈黙させられ、女性の希望は否定されていた時代にあって、クーパーさんは生き続け、女性が立ち上がり、声を上げ、そしてついに投票権に手を伸ばすのを目撃したのです。Yes we can。私たちにはできるのです。

アメリカの大草原に絶望が吹き荒れ、大恐慌が国を覆ったとき、クーパーさんは「新しい契約(ニュー・ディール)」と新しい仕事と新しく共有する目的意識によって、国全体が恐怖そのものを克服する様を目撃しました。Yes we can。私たちにはできるのです。

この国の湾に爆弾が落下し、独裁が世界を支配しようとしたとき、時の国民が立ち上がり、偉業を達成し、そして民主主義を救うのをクーパーさんは見ていました。Yes we can。私たちにはできるのです。

クーパーさんは(人種隔離政策が行われていたアラバマ州)モンゴメリでバスが黒人を差別するのを知り、(同州)バーミングハムで警官が消火ホースの水でもって黒人を抑圧するのを知り、(流血のデモ行進が行われた同州)セルマの橋を知り、そしてアトランタからやってきた牧師と時代を共有しました。アトランタからやってきたその牧師は人々に「We shall overcome(私たちは克服する)」と語った。Yes we can。私たちにはできるのです。

人が月面に着陸し、ベルリンでは壁が崩壊し、われわれの科学と想像力によって世界はつながりました。

そして今年、この選挙で、彼女は指でスクリーンに触れ、そして投票したのです。なぜならアメリカで106年生きてきて、幸せな時代も暗い暗い時代もこのアメリカでずっと生きてきて、クーパーさんは知っているからです。このアメリカと言う国が、どれほど変われる国なのか。

Yes we can。

アメリカよ、私たちはこんなにも遠くまで歩んできました。こんなにもたくさんのことを見てきました。しかしまだまだ、やらなくてはならないことはたくさんあります。だから今夜この夜、改めて自分に問いかけましょう。もしも自分の子供たちが次の世紀を目にするまで生きられたとしたら。もしも私の娘たちが幸運にも、アン・ニクソン・クーパーさんと同じくらい長く生きられたとしたら。娘たちは何を見るのでしょう? 私たちはそれまでにどれだけ進歩できるのでしょうか?

その問いかけに答えるチャンスを今、私たちは手にしました。今この時こそが、私たちの瞬間です。

今この時にこそ、私たちは人々がまた仕事につけるようにしなくてはなりません。子供たちのために、チャンスの扉を開かなくてはなりません。繁栄を取り戻し、平和を推進しなくてはなりません。今この時にこそ、アメリカの夢を取り戻し、基本的な真理を再確認しなくてはなりません。大勢の中にあって、私たちはひとつなのだと。息をし続ける限り、私たちは希望をもち続けるのだと。そして疑り深く悲観し否定する声に対しては、そんなことできないという人たちに対しては、ひとつ国民の魂を端的に象徴するあの不朽の信条でもって、必ずやこう答えましょう。

Yes we can。

ありがとう。神様の祝福を。そして神様がアメリカ合衆国を祝福しますように。

Hello, Chicago!

If there is anyone out there who still doubts that America is a place where all things are possible, who still wonders if the dream of our Founders is alive in our time, who still questions the power of our democracy, tonight is your answer.

It's the answer told by lines that stretched around schools and churches, in numbers this nation has never seen. By people who waited three hours and four hours, many for the first time in their lives, because they believed that this time must be different, that their voices could be that difference.

It's the answer spoken by young and old, rich and poor, Democrat and Republican, black, white, Hispanic, Asian, Native American, gay, straight, disabled and not disabled. Americans who sent a message to the world that we have never been just a collection of individuals or a collection of red states and blue states.
We are, and always will be, the United States of America.

It's the answer that led those who've been told for so long, by so many, to be cynical and fearful and doubtful about what we can achieve, to put their hands on the arc of history and bend it once more toward the hope of a better day.

It's been a long time coming; but tonight, because of what we did on this day, in this election, at this defining moment, change has come to America.

A little bit earlier this evening, I received an extraordinarily gracious call from Senator McCain. Senator McCain fought long and hard in this campaign. And he's fought even longer and harder for the country that he loves. He has endured sacrifices for America that most of us cannot begin to imagine. We are better off for the service rendered by this brave and selfless leader.

I congratulate him, I congratulate Governor Palin for all that they've achieved. And I look forward to working with them to renew this nation's promise in the months ahead.

I want to thank my partner in this journey, a man who campaigned from his heart, and spoke for the men and women he grew up with on the streets of Scranton, and rode with on the train home to Delaware, the vice president-elect of the United States, Joe Biden.

And I would not be standing here tonight without the unyielding support of my best friend for the last 16 years, the rock of our family, the love of my life, the nation's next First Lady, Michelle Obama.

Sasha and Malia! I love you both more than you can imagine. And you have earned the new puppy that's coming with us to the White House.

And while she's no longer with us, I know my grandmother's watching, along with the family that made me who I am. I miss them tonight. I know that my debt to them is beyond measure. To my sister Maya, my sister Alma, all my other brothers and sisters, thank you so much for all the support that you've given me. I'm grateful to them.

To my campaign manager, David Plouffe! The unsung hero of this campaign, who built the best, the best political campaign, I think, in the history of the United States of America.

To my chief strategist, David Axelrod, who's been a partner with me every step of the way.

To the best campaign team ever assembled in the history of politics! You made this happen, and I am forever grateful for what you've sacrificed to get it done.

But above all, I will never forget who this victory truly belongs to. It belongs to you. It belongs to you.

I was never the likeliest candidate for this office. We didn't start with much money or many endorsements. Our campaign was not hatched in the halls of Washington. It began in the backyards of Des Moines, and the living rooms of Concord, and the front porches of Charleston. It was built by working men and women who dug into what little savings they had to give $5 and $10 and $20 to the cause.

It drew strength from the young people who rejected the myth of their generation's apathy, who left their homes and their families for jobs that offered little pay and less sleep.

It drew strength from the not-so-young people who braved the bitter cold and scorching heat to knock on doors of perfect strangers, and from the millions of Americans who volunteered and organized and proved that more than two centuries later, a government of the people, by the people, and for the people has not perished from this Earth.

This is your victory.

And I know you didn't do this just to win an election. And I know you didn't do it for me. You did it because you understand the enormity of the task that lies ahead. For even as we celebrate tonight, we know the challenges that tomorrow will bring are the greatest of our lifetime: two wars, a planet in peril, the worst financial crisis in a century.

Even as we stand here tonight, we know there are brave Americans waking up in the deserts of Iraq and the mountains of Afghanistan, to risk their lives for us.

There are mothers and fathers who will lie awake after the children fall asleep and wonder how they'll make the mortgage, or pay their doctor's bills, or save enough for their child's college education.

There's new energy to harness, new jobs to be created, new schools to build, and threats to meet, alliances to repair.

The road ahead will be long. Our climb will be steep. We may not get there in one year or even in one term. But, America, I have never been more hopeful than I am tonight that we WILL get there.

I promise you, we as a people will get there.

There will be setbacks and false starts. There are many who won't agree with every decision or policy I make as president. And we know the government can't solve every problem.

But I will always be honest with you about the challenges we face. I will listen to you, especially when we disagree. And above all, I will ask you to join in the work of remaking this nation, the only way it's been done in America for 221 years; block by block, brick by brick, calloused hand by calloused hand.

What began 21 months ago in the depths of winter cannot end on this autumn night. This victory alone is not the change we seek. It is only the chance for us to make that change. And that cannot happen if we go back to the way things were. It can't happen without you, without a new spirit of service, a new spirit of sacrifice. So let us summon a new spirit of patriotism, of responsibility, where each of us resolves to pitch in and work harder and look after not only ourselves but each other.

Let us remember that if this financial crisis taught us anything, it's that we cannot have a thriving Wall Street while Main Street suffers.

In this country, we rise or fall as one nation, as one people. Let's resist the temptation to fall back on the same partisanship and pettiness and immaturity that has poisoned our politics for so long.

Let's remember that it was a man from this state who first carried the banner of the Republican Party to the White House, a party founded on the values of self-reliance and individual liberty and national unity. Those are values that we all share. And while the Democratic Party has won a great victory tonight, we do so with a measure of humility and determination to heal the divides that have held back our progress.

As Lincoln said to a nation far more divided than ours, we are not enemies but friends. Though passion may have strained, it must not break our bonds of affection.

And to those Americans whose support I have yet to earn, I may not have won your vote tonight, but I hear your voices. I need your help. And I will be your president, too.

And all those watching tonight from beyond our shores, from parliaments and palaces, to those who are huddled around radios in the forgotten corners of the world, our stories are singular, but our destiny is shared; and a new dawn of American leadership is at hand.

To those who would tear the world down. We will defeat you.

To those who seek peace and security. We support you. And to all those who have wondered if America's beacon still burns as bright, tonight we proved once more that the true strength of our nation comes not from the might of our arms or the scale of our wealth, but from the enduring power of our ideals: democracy, liberty, opportunity and unyielding hope.

That's the true genius of America; that America can change. Our Union can be perfected. What we've already achieved gives us hope for what we can and must achieve tomorrow.

This election had many firsts and many stories that will be told for generations. But one that's on my mind tonight is about a woman who cast her ballot in Atlanta. She's a lot like the millions of others who stood in line to make their voice heard in this election, except for one thing: Ann Nixon Cooper is 106 years old.

She was born just a generation past slavery. A time when there were no cars on the road or planes in the sky, when someone like her couldn't vote for two reasons: because she was a woman, and because of the color of her skin.

And tonight, I think about all that she's seen throughout her century in America. The heartache and the hope, the struggle and the progress. The times we were told that we can't, and the people who pressed on with that American creed: Yes, we can.

At a time when women's voices were silenced and their hopes dismissed, she lived to see them stand up and speak out and reach for the ballot. Yes, we can.

When there was despair in the dust bowl and depression across the land, she saw a nation conquer fear itself with a New Deal, new jobs, a new sense of common purpose. Yes, we can.

When the bombs fell on our harbor and tyranny threatened the world, she was there to witness a generation rise to greatness, and a democracy was saved. Yes, we can.

She was there for the buses in Montgomery, the hoses in Birmingham, a bridge in Selma, and a preacher from Atlanta who told a people that "We Shall Overcome." Yes, we can.

A man touched down on the moon. A wall came down in Berlin. A world was connected by our own science and imagination.

And this year, in this election, she touched her finger to a screen, and cast her vote; because after 106 years in America, through the best of times and the darkest of hours, she knows how America can change.

Yes, we can.

America, we have come so far. We have seen so much. But there is so much more to do. So tonight, let us ask ourselves, if our children should live to see the next century, if my daughters should be so lucky to live as long as Ann Nixon Cooper, what change will they see? What progress will we have made?

This is our chance to answer that call. This is our moment. This is our time, to put our people back to work and open doors of opportunity for our kids; to restore prosperity and promote the cause of peace; to reclaim the American dream and reaffirm that fundamental truth, that out of many, we are one; that while we breathe, we hope. And where we are met with cynicism and doubt and those who tell us that we can't, we will respond with that timeless creed that sums up the spirit of a people: Yes, we can.

Thank you. God bless you. And may God bless the United States of America.

(「http://news.goo.ne.jp/article/gooeditor/world/gooeditor-20081105-06.html」より)

◇米大統領選で当選した民主党候補、オバマ氏の演説要旨。

 アメリカでは、すべてが可能であることを疑い、民主主義の力に疑問を呈する人がまだいるなら、今夜がその答えだ。今度の選挙は違うと信じて、投票所に並んだ人々の列が答えだ。老いも若きも、共和党支持者も民主党支持者も、黒人も白人も、同性愛者もそうでない人も、健常者も障害者も、すべてが出した答えだ。我々はアメリカ合衆国(の一員)なのだ。

 長い道のりだった。だが今夜、今日の決戦を経てアメリカに変革が訪れた。

 この勝利は皆さんのものだ。私は最初から大統領に最も当選しそうな候補者だったわけではない。金もなかったが、労働者たちが5ドル、10ドル、20ドルと献金してくれた。極寒の日もうだるような暑さの日も見知らぬ人の家のドアをたたいて回った人々のおかげで選挙運動は力を得た。人民の、人民による、人民のための政治が滅んでいなかったと。

 我々の前には大きな仕事が待っている。(イラク、アフガンの)二つの戦争、危機に直面した地球、世紀の金融危機だ。新エネルギーを開発し、仕事を創出し、学校を建て、脅威に対処し、各国との同盟関係を修復しなければならない。

 道は長く険しい。坂は急だ。だが、私は今夜ほど希望に満ちたことはない。私は約束する。我々は一つの国民として目標に到達するのだ。

 挫折やつまずきもあろう。だが、私は皆さんに、常に正直であるつもりだ。この勝利は、変革のためのきっかけでしかない。後戻りはできない。

 今夜我々は、この国の真の力は武力ではなく、民主主義、自由、機会と不屈の希望に由来することを証明した。この選挙戦では語り継ぐべき多くの物語があった。(ジョージア州)アトランタで投票した女性もその一つだ。106歳の彼女は、かつて(女性という)性別と(黒い)肌の色の二つの理由から選挙に参加できなかった。彼女は全米が大不況の絶望に包まれ、ニューディール政策によって恐怖を克服する国を見た。彼女はアメリカがどれだけ変化できるか知っている。我々はできる。

 我々の子どもたちが来世紀を生き、私の娘がクーパーさんのように長生きすればどんな変革を目にするのだろうか。どんな進歩を成し遂げられるのだろうか。今がその使命に答えるチャンスだ。今が我々の時代だ。子供たちに機会の扉を開き、豊かさを取り戻し、アメリカンドリームを唱え、基本となる真実を確かなものにする時だ。皮肉や疑いに直面した時、「できない」と私たちに語る人がいる時、時間を超えた道理で答えるのだ。私たちはできる、と。

(「http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081105-00000122-mai-int」より)

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2008年11月 4日 (火)

小室哲哉容疑者「逮捕」

小室哲哉氏が「逮捕」されるという見込みだというニュースを見て出勤しました。

今日は忙しくて、帰宅は、だいぶ遅めでしたが、帰宅後のTVニュースで、逮捕されて護送されていく、小室哲哉容疑者の映像が流れていました。

小室哲哉容疑者ら3人逮捕、著作権巡り5億円詐取の疑い

(↑http://news.goo.ne.jp/picture/sponichi/entertainment/20081104-567-OYT1T00248.htmlより)

90年代は、小室哲哉容疑者が作った曲が街中を席巻していましたよね・・・。

「ハンサム★スーツ」の主題歌の「マイ レボリューション」は、先日映画を観て、あらためて名曲だと思ったばかりです。

小室哲哉容疑者は、もしかしたら、一時、あまりに儲かりすぎて金銭感覚が狂ってしまったのでしょうか・・・。

時代の流れを感じました。

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2008年11月 3日 (月)

「レッドクリフ Part1」を観てきました。

3日続けて映画鑑賞でした。

今日は、楽しみにしていた「レッドクリフ Part1」を観てきました。

いやぁ~、すごかったです!

「三国志」の映画化ということで、全2部作の「Part1」でした。

3時間近い映画でしたが、とても面白かったです。

レッドクリフ Part1 オリジナル・サウンドトラック

この時代のころは、実質的に曹操の傀儡政権であった「漢」ですが、劉備、孫権などが鼎立する三国時代に入っていく、動乱の時代です。

曹操や劉備、孫権、周ゆ(変換できず・・)、関羽、張飛、甘興、趙雲、魯粛、小僑、尚香・・・・・などなど、多くの登場人物が、その人物の人柄まで、実にうまく演じられていたことも、すばらしかったです。

そして、何よりも、諸葛亮(諸葛孔明)役の「金城武」さんが、あまりにも諸葛孔明のイメージに”ぴ~ったり!””で、キャスティングも良かったと思います。

赤壁(レッドクリフ)映画オリジナルサウンドトラック(台湾盤)

また、想像を絶するスケールの大きな映像は、圧巻でした。

そして、字幕版で観たので、中国語でのセリフを聞いていると、とても臨場感を感じることができました。

(↑「レッドクリフ - RED CLIFF 「予告編」」です)

(↑「RED CLIFF Special Trailer」です)

さて、いよいよ、「赤壁の戦い」の本戦へ・・・というところまでで、次は「Part2」になります。

エンドロールの最後に、「Part2」の予告編がありますので、最後までお見逃し無く!

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2008年11月 2日 (日)

「ホームレス中学生」を観てきました

映画「ホームレス中学生」を観てきました。

映画「ホームレス中学生」オリジナル・サウンドトラック

小池徹平さんをはじめ、出演者の熱演と、徹平君(「裕」君)のお母さんに対する思いなど、じ~んとくる映画でした。

(↑「ホームレス中学生 Homeless Chugakusei Trailer」です)

しかし、実年齢とはかなり差があるであろう、「中学生役」ができる小池徹平さんって、ほんと、すごいなぁ~。

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映画「ハンサム★スーツ」の懐かしい主題歌・挿入歌

昨日の記事に書いた「ハンサム★スーツ」の主題歌、挿入歌は、懐かしい名曲がたくさんありました。

(↑「渡辺美里_My Revolution」--主題歌です)

(↑「PrincessPrincess - M」です)

(↑「SOMEDAY Live EPIC 25 佐野元春」です)

(↑「UNICORN-大迷惑」です)

・・・・まだ他にもあったのかもしれないですが、思い出すままに紹介してみました~。

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2008年11月 1日 (土)

ドライアイの”日帰り手術(?)”をしてきました

今日は、ドライアイの”日帰り手術(?)”をしてきました。

今日、かかりつけの眼科で、5分間の涙の出る量を検査したところ、記録紙の「1メモリ目」の部分にかかるかかからないくらいしか涙が出ていなくなるほど、ドライアイが深刻化していることがわかりました。

そこで、さっそく、「目から鼻へ涙の流れる道をふさぐ」という”手術”をすることになりました。

最初、数ヶ月で体内で自然に溶けていくという「ゼリー状」のもので、目から鼻へ涙が流れる穴をふさいでみて、効果が上がれば、今度は、本当に穴に「フタ」をするという話でした。

目の表面に、数回に分けて目薬をさしてもらい、ベッドに横になりました。

Drから、「私のほうを、しっかり見ていてくださいね」という指示。そして、「まばたき」をしないようにして、注射器のようなもので、「ゼリー」を眼球の脇から両目に注入していきます。

正直、「こわい」という気持ちが起きましたが、以前ペインクリニックなどで、注射三昧(!?)だったわけで、それを思い出したら、「まな板の上の鯉」になろうと、腹をくくれました。

注入後、目を閉じて、15分間、横になって安静にしています。

今日から1~2週間の間に、また診察にくるように、との指示をいただいて、いつも処方してもらっている目薬をもらって帰宅しました。

注入後も、痛みなどはなかったですし、特に生活上の制限もないとのお話でしたので、午後から家族で映画「ハンサム★スーツ」を観てきました(←「おいおい、チャレンジャーだなぁ~!注入した当日に、いきなり、映画なんか観ていいのか~」などという突っ込みが聞こえてきそうですが・・・(^^;))。

マイ★レボリューション

映画は、すごく、あったかい気持ちになれる映画でした~。

人間にとって、「大切なこと」をテーマにしていると思いましたよ~。

そして、映画中の音楽も懐かしいものばかり・・・・・。

そうそう、エンドロールの最後にも、さらに”映画の続き”映像がありますので、最後まで席をたたないようにしてくださいね(^^)

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