♪「キリストを殺したものはそんな僕の罪のせいだ」♪(チェインギャング)
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とにかく、ロマンを感じる発見です!
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アルゼンチンのパタゴニア地方にある洞窟「クエバ・デ・ラス・マノス」。名前はスペイン語で“手の洞窟”を意味する。壁一面を埋め尽くす手の跡は、着色粉を手の上から吹きつけて描くステンシルの技法を用いて2500年前に描かれたものだ。このような先史時代の手形は世界各地の岩壁に残されており、最古のものは3万年前にさかのぼるという。
(http://dailynews.yahoo.co.jp/photograph/pickup/より)
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↓こちらもスゴイ発見です!
http://www.nationalgeographic.co.jp/news/news_article.php?file_id=2009062906&ST=yahoo_headlines
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(「Wikipedia」より)
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25日に亡くなったアメリカの人気歌手、マイケル・ジャクソンさんに関連する用語が多数検索ワードランキングに登場しているが、生前マイケルさんが患っていたといわれる病気「尋常性白斑」がGoogle「急上昇ワードランキング」上位に登場した。
尋常性白斑は慢性的な皮膚疾患であり、俗に「しろなまず」と呼ばれている。皮膚の色素を作る組織(メラノサイト)の損失によって起こるとされているが、その原因は自己免疫説、神経障害説などがあり定かではない。若年者に起こる神経分節型と汎発型があり、汎発型を発症した場合は徐々に症状が全身に広がっていくという。治療法はステロイドの使用、紫外線治療、皮膚移植などがある。発症期間が長期なものは難治であるといわれている。伝染性や遺伝性はなく、他の身体疾患を誘発する病気ではないとされているが、患者にとっては外見の問題からくる精神的負担が大きいといわれている。全人口の1~2%がいずれかのタイプの尋常性白斑の症状を持っているという統計もある。マイケルさんのほか、日本の女優、森光子さんも尋常性白斑を患っていることで知られている。
マイケルさんは1980年代頃より発症したと見られ、年を追うごとに皮膚の色が変化していくことについてさまざまな憶測を呼んだ。93年には自身が肌の色の変化は病気によるものであることを告白している。自身の告白によって病気について広く認知されるようになったが、それでもなお「人種的なコンプレックスによる皮膚の漂白」と認識している人も多い。
マイケルさんはこの病気や病気に対する偏見や誤解に相当精神的ダメージを受けていたことは想像に難くない。成功しながらも数奇な運命をたどり、50年という短い人生を全うしたマイケルさん、どうぞ安らかにお眠りください。(編集担当:柳川俊之)
(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090627-00000026-scn-entより)
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「麻薬性の鎮痛剤「デメロール」を注射後に呼吸が弱まったとされる」(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090627-00000045-spn-entより)という報道もされているようです。
「キング・オブ・ポップ」と言われた、マイケル・ジャクソンさんの、ご冥福を心からお祈りします。
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京都教育大学の「退学は当面見送り」に疑問です。
記者会見からしても、どうかと思わざるを得ない場面もありました。
ネット上でも疑問の声が多いのも、当然のことだと感じます。
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京都教育大は集団準強姦容疑で逮捕され、処分保留で釈放された男子学生6人の退学処分を当面見送りすることを決定。このことに対し、ネットユーザーからは早くも激しい反感が示されている。
京教大の男子学生6人は、酒に酔って抵抗できなくなった女子大生を集団で暴行したとして集団準強姦容疑で逮捕されていたが、22日、女子大生との示談が成立し、処分保留で釈放されていた。突然の幕切れに驚く人も少なくなく、示談内容や示談した理由について様々な憶測が飛び交っていたが、学生の処分にも注目が集まっていた。そんななか京教大は、退学処分を当面見送りすることを決定した。
ネットには、この件に対して、「酷すぎる。被害者にとって最悪な結末」「自浄能力がないのか」などの激しい批判が目立ち、大学側のモラルを問う声が強い。また、「退学させずに廃校にする気か」と、甘い処分は同校の評価を貶めるものだと強く示唆するコメントも見られた。
大学は「様子を見て」処分内容を変更するというが、大学自らの判断で退学処分を下さなかったことに対する批判が高まっているようだ。
(秋井貴彦)
(http://news.cocolog-nifty.com/cs/article/detail/domestic-200906261400/1.htm?c=app.f.1より)
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アンジーが政界進出でしょうか!?
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(Wikipediaより)
アフロ
国連難民高等弁務官事務所(UNHCR)の親善大使を約8年務めている女優アンジェリーナ・ジョリーが、政治家への転身を計画していると英デイリー・エクスプレス紙が報じた。
先週、パキスタンの難民救済のため100万ドル(約9500万円)をUNHCRに寄付したほか、米ワシントンDCで世界難民デーの式典に出席しスピーチを披露したジョリー。彼女の友人が同紙に語ったところによると、「アンジェリーナはハリウッドにはもう飽きたと認めているの。彼女は今、ワシントンに狙いを定めていると言ってたわ」とのこと。
「彼女は人権問題や戦争、正義について関心を持っているし、自分が政治に取り組むことでもっと人々の協力を集めて、世の中を変えることが出来ると考えているの。彼女はバラック・オバマ大統領を尊敬していて、彼女も同じ立場に立てば大きく世界を変えられると思っているのよ」
友人は加えて、「私は、彼女が今後20年以内にアメリカ初の女性大統領になると賭けてもいいわ。アンジェリーナは何かを決心したら、全力をかけて突き進むもの」と語っている。
ジョリーは、親善大使の公務として世界各国を訪れ、戦争被害者や難民の困窮状態を視察しているほか、最近では米タイム誌にダルフール紛争に関する紛争に関する論文を寄稿している。
(http://movie.goo.ne.jp/contents/news/NFE200906250001/index.htmlより)
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今日は、体は本調子ではないけれど、頑張って仕事に行ってきました。
生徒たちからは、「先生、昨日どうしたの?」と、心配(?)してくれる声が多々ありました。
仕事柄、テンションは、「高め」でないと、のりきれない(?)ところもありますので、多少のきつさも、笑顔で「えいやぁ!」とやりきってきました。
↑感動の一曲です。深~い意味のある曲なんですよね。
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今日は、とうとうダウンしてしまいました。
夕べから、具合が悪くなり、夕食もとれずに、寝ていました。
今朝は、「気合い」で、仕事に行く服装に着替えたのですが、どうにも、こうにも体がいうことを聞きません。
仕方がないので、年休をとって、今日は、一日休むことにしました。
かかりつけの内科にも行って、診てもらってきました。
こんなふうにブログを書いていても「きつい」ので、今日はここまでということで・・・(>_<)
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滑走路に犬とは、驚きです!
(http://news.goo.ne.jp/picture/yomiuri/nation/20090622-567-OYT1T00664.htmlより)
22日午前8時30分頃、大阪(伊丹)空港の敷地内に、野犬とみられる白っぽい中型犬1匹が迷い込んでいるのを国土交通省大阪空港事務所の職員が見つけた。 職員は滑走路に入らないよう監視を始めたが、犬は滑走路や誘導路を走り回った。約5時間後の午後1時20分頃、職員が敷地外に追い出した。運航への支障はなかったという。 同事務所によると、午前8時20分頃と同50分頃、敷地を取り囲むフェンスのセンサーが作動。職員が確認したところ、南東側のフェンスでかみ切られたような跡があったという。 ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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映画「剣岳 点の記」を見てきました。
いやぁ、すごかった!
豪華な俳優陣もすごかったですし、内容も重厚なものでした。
骨太の、「日本の映画」といったものを感じました。
「プロジェクトX」といた、「男の仕事」の物語を、壮大な自然とともに、じっくりと堪能してきました。
登場人物の気持ちやセリフに、共感するところも、しばしばあって、「いやぁ~、すごい映画をみたなぁ!」という感じでした。
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(C) 2009『劔岳 点の記』製作委員会
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いろいろな意見がある中、「A案」が衆議院で可決しました。

(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090618-00000468-yom-pol.view-000より)
臓器移植法改正案は18日午後、衆院本会議で採決され、脳死を「人の死」とすることを前提に、現行では禁止されている15歳未満からの臓器提供を可能とすることを柱としたA案が賛成多数で可決された。 審議の舞台は参院に移るが、A案の成立に消極的な意見や慎重審議を求める声が出ており、成立までには曲折も予想される。 採決は記名投票で行われ、投票結果は賛成263、反対167だった。投票総数は430だった。共産党は時期尚早との理由で採決を棄権し、そのほかの政党は個人の死生観や倫理観に基づく問題であるとして、党議拘束をかけず議員個人の判断に委ねた。 A案は脳死が「人の死」であることを前提として、臓器提供の条件について、書面による生前の意思表示と家族の同意を必要としている現行制度を大幅に緩和した。本人意思が不明でも生前の拒否がない限り家族の同意で臓器提供できるよう改める。現行では臓器提供の意思表示ができる年齢を15歳以上としているが、本人意思が不明でも臓器提供が可能になることで年齢制限は撤廃され、乳幼児からの臓器提供が可能となる。また親族への臓器の優先提供についても本人の意思表示ができると定めている。 国会に提出された四つの改正案のうち、最も臓器移植の機会を拡大する可能性があり、患者団体や日本移植学会などが支持していた。 残る3案は、臓器提供可能年齢を現在の「15歳以上」から「12歳以上」に引き下げるB案、脳死の定義を厳格化するC案、15歳未満について家族の同意と第三者による審査を条件に可能とするD案だったが、最初に採決されたA案が過半数の支持を得たため、採決されないまま廃案となった。
A案は同日中に参院に送付され、参院厚生労働委員会で審議が行われる見通しだ。参院の民主、社民両党の有志議員はC案の考えに近い新案を参院に提出する構えを見せており、西岡武夫・参院議院運営委員長は「参院でまだ何の議論もしていない。この問題は慎重にあらゆるケースを考えないと禍根を残す」として、一定期間の審議が必要との認識を示している。
現行の臓器移植法は1997年6月に成立した。施行後3年の見直し規定があり、臓器提供条件の緩和や15歳未満の臓器提供を認めるよう、患者団体や日本移植学会が法改正を求めてきた。2006年にA、B両案が与党の有志議員によって国会に提出された。C案は両案の対案として、野党の有志議員によって07年に提出されたが、長らくたなざらしの状態が続いていた。
昨年5月、国際移植学会が自国外での臓器移植自粛を求めた「イスタンブール宣言」を採択し、世界保健機関(WHO)も臓器移植の自国内完結を促す指針を取りまとめる方向となった。このため、15歳未満の臓器提供が禁止されている日本の小児患者は臓器移植を受ける道が閉ざされる可能性が出てきたことから、にわかに同法の改正論議が活発化した。 (http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090618-00000468-yom-polより)
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忌野清志郎さんの追悼ライブが、「フジ・ロック・フェスティバル」で開催されることになりました。
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5月2日に亡くなった忌野清志郎さん(享年58)の追悼ライブが、国内を代表するロックフェスの1つ、フジ・ロック・フェスティバル(7月24~26日、新潟・苗場スキー場)で、開催されることが16日、分かった。25日夜、清志郎さんの所属バンド、NICE MIDDLE with New Blue Day Hornsや仲井戸麗市(59)泉谷しげる(61)ら友人たちが集結。「忌野清志郎スペシャル・メッセージ・オーケストラ」というセッションバンドが結成される。
清志郎さんは同フェスに過去6回出演しており、06年と08年にもNICE MIDDLE-で出演予定だった。だが、いずれもその年の7月上旬に、がんに冒されたことが発覚してキャンセル。特に、一度は病気を克服した08年には、大トリを用意されていたが、実現はしなかった。主催者の日高正博氏は「ロックスター清志郎は今、サイクリングしながら銀河系をソロツアーしていますが、ウチのフェスでは彼のバンドと友だちがロックンロールショーをやります。あくまでも清志郎さんの4年ぶりの凱旋(がいせん)公演です」と力説した。
告別式で弔辞を読んだ甲本ヒロト、ひつぎをかついだトータス松本や、清志郎さんが昨年11月に公で最後に歌ったときの共演者ブッカーTら12組が出演する。闘病中の清志郎さんとバンド仲間の合言葉は「おあずけになったあの夏(06年)を取り戻そうぜ」だった。
08年2月に日本武道館で一時復活も、最後までかなわなかった夏の野外ライブ。清志郎さんの遺志は引き継がれる。
(http://news.goo.ne.jp/article/nikkan/entertainment/p-et-tp0-090617-0008.htmlより)
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何が消費税12%ですかい!
「これ以上の庶民いじめは、いい加減にしてくれ!!」という気持ちです。
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経済政策の指針となる『骨太の方針09』の素案が、6月9日の経済財政諮問会議で示された。その中で財政試算について、基礎的財政収支の赤字比率を10年以内に解消する目的で、消費税率を段階的に12%にまで引き上げる必要があると公表。この素案を採用すると18年度の基礎的財政収支は黒字化するという。
この指針に対してブロガーからは憤まんが巻き起こっている。「骨太、財政健全化、何か希望に満ちた言葉に聞こえますが、その裏には財政再建なんか10年先送りだよ、とか消費税は10%とどころか12%も上げるぞという裏技がしっかり隠されていますね」(無門の縁台日記)「不景気でリストラの嵐だというのに、ここで消費税引き上げられちゃ、国民に苦しめ~と言ってる様なもんだろ…」(Tommyのココだけの話)など、政府への不信感を述べる声は多数。今年打ち出された数々の“経済活性化策”をあげ、「ばらまくだけばらまいて、消費税12%なんて冗談じゃない」「無駄遣いしまくってるのに増税ですか」との声も。
「今回の試算には法人税率を引き上げたケースは一切示されていません」と指摘するのは『瀬戸智子の枕草子』のブロガー。消費税導入後20年を経ても、福祉の向上が実感されないことを指摘し、「法人三税は相次ぐ減税などで累計182兆円も減った事実とあわせると、私たちが払った消費税は法人税の肩代わり?」と疑問を述べている。12%の負担感に加え、税金の使われ方に対する不信感が、怒りをさらに広げているようだ。消費税を引き上げる以外本当に手段はないのだろうか?
(ひかる)
(http://news.cocolog-nifty.com/cs/article/detail/blog-200906111521/1.htm?c=app.f.1より)
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金銭感覚が、(少なくとも)私とは大きく乖離している総理大臣の打ち出す「骨太の方針」に、疑問を感じいる方々も多くいらっしゃるようですね。
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ナチュラルミネラルウォーターベースで、さわやかですっきりとしたレモン風味の新製品、『DANONE BODY-ism Calcium Works(ダノン ボディイズム カルシウムワークス)』のモニターを、ココログ利用者限定で、しかも、「500名」限定で募集しているそうです。
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普段の食生活では、一日に必要なカルシウム摂取量が満足に取れないことご存じでしたか?「えっ?残りはどうすればいいの?」と思った方、朗報です!
今度、キリンMCダノンウォーターズ(株)から新発売される、『DANONE BODY-ism Calcium Works(ダノン ボディイズム カルシウムワークス)』は、一日目安量のカルシウムの50%(約350mg* )を気軽に摂取できてしまうのです!
*1日当たりの摂取目安量に含まれる当該栄養成分の量が、栄養等表示基準値に占める割合
今回は、実際に飲んでいただいて、味や風味などの率直な感想をブログにアップしていただけるモニターを500名募集いたします!
モニター応募締切は、2009年6月17日(水)17時までなので、お早めに!
みなさまのご応募をお待ちしております!
※画面下部の『申し込む』ボタンから応募できます。
●ご提供商品
『DANONE BODY-ism Calcium Works(ダノン ボディイズム カルシウムワークス)』2本1セット
6月30日より、1都9県(東京、神奈川、埼玉、千葉、群馬、栃木、茨城、長野、山梨、静岡)エリア限定発売予定。
●募集人数
500名
※モニター選考は、厳正な審査のうえを行います。
※当選のご連絡は商品の発送と、コネタマのマイページで配信されるメッセージにて代えさせていただきます。
※6月25日を目処に商品を発送いたします。到着は交通状況などにより前後する可能性がございますのでご了承ください。
●応募締切
6月17日(水)17時
●応募条件
・ココログをご利用いただいている方
・普段の食生活で、カルシウム不足を懸念されている方
・『DANONE BODY-ism Calcium Works』を実際に飲んでいただき、ブログで感想をレポートしていただける方
●お申し込み方法
応募条件に該当するかたで、モニター参加を希望する方は、以下の『申し込む』ボタンをクリックして、応募フォームに必要事項をご記入ください。
(http://blog-neta.cocolog-nifty.com/neta/show/mIz0dkWw2Tより)
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累計43万超のアクセス数、感謝です!
拙いブログにも関わらず、毎日多くの方々にお読みいただいていることは、本当に励みになります。
↑「いつか離れる日が来ても」です。
最近よくピアノで弾いています。
ちょっと、ほろ苦くて、そして、とってもハートウオーミングな曲ですよね~(^^)
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「事件は会議室で起きているんじゃない、現場で起きているんだ!」
・・・とりあえず、今日この頃、なぜかしら・・・ふと・・・思い出してしまった、有名なセリフをご紹介させていただきます・・・(^_^;)
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昨日はかかりつけの内科に行ってきました。
正直ここ一ヶ月くらい、かなりオーバーワークであったこともあり、体調は最悪(?)です。
胸痛、動悸や、だるさ、頭痛なども、かなりあります。
先日の採血の結果も聞きたいので、土曜日は混んでいるとは思いながら、他に行ける日が、しばらくなさそうなので、昨日行ってきました。
採血の結果は、肝臓のデータや、コレステロール、中性脂肪の値など、4月の時よりも、かなり改善していましたが、な「微妙だなぁ~~~」といったところです。
合格点と言えないけれども、まあ、「首の皮一枚」(!?)で、落第点では無い・・・といった感じでしょうか・・・・・(^_^;)7
今は服用している薬が、とても多いので、とりあえず、肝臓やコレステロールの薬などは飲まないでも大丈夫な状態であるので、しばらく様子を見ることになりました。
ちなみに、しばらく前から、抗不整脈薬は、1日に使える「MAX」の量を服用していますし、現在のものよりも強い種類のものとなると、心臓の動きそのものを止めてしまう危険性があるとのことなので、なるべく使うのは避けたいですし、大きな病院でしか処方できない薬のようです。
薬の種類もなるべく増やしたくないということで、「胸の苦しさがあったり、頭痛やだるさなどがあったりするとき」に、現在の数種類の「頓服」の他に、それでも具合いが悪い状態が続くときに、「頓服」として、服用できる薬を追加で処方してもらい、いつものレギュラーで内服したり、外用で使う、多々の(・・・苦笑)薬ももらってきました。
なかなか仕事も忙しくて、平日は帰宅が遅かったり、土・日曜日なども仕事があったりと通院の時間が、うまく作れなくなっているのが、ここのところの現状なので、無理をしないで乗り切りたいと思います。
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これは怖そうですね!

ハリウッドでもリメイクされている映画『リング』や『仄暗い水の底から』などの原作者・鈴木光司氏の書き下ろし小説がプリントされたトイレットペーパー『鈴木光司のトイレで読む体感ホラー ドロップ』が、林製紙(静岡県富士市)より6月6日に発売されることがわかった。同商品は“日本一怖いトイレットペーパー”というキャッチコピーが付いており、同社はプリントされている鈴木氏の小説について「トイレに入って読んだとき、想像力を働かせ“心理的な怖さ”が助長されるような内容になっている」と自信をみせる。
アップで見ると恐怖倍増!? パッケージの単体写真
「鈴木氏がこれまで発表してきた数ある作品のモチーフのひとつである“水”と、もともと日本人が怖いイメージを持っているトイレがテーマ」(同社)という書き下ろし小説『ドロップ』の舞台は公衆トイレ。1章10行前後、全9章で構成されており、“トイレ滞在時間”に手軽に読める点が特長となっている。
同社はこれまでにも著名人とのコラボレーショントイレットペーパーを発売しており、過去には漫画家のやくみつる氏が“食”に関する4コママンガを描いた『やくみつるのフードトイペ』や、経済アナリストの森永卓郎氏が節約術を説く『森永卓郎の年収崩壊時代生き残り10箇条』などを発表している。
『鈴木光司のトイレで読む体感ホラー ドロップ』は6月6日(土)、インターネットや大手雑貨店、書店などで発売予定。価格は1個210円。
(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090521-00000006-oric-entより)
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「裸足同様の足の動きを実現する」という、ランニングシューズ、「NIKE FREE」の衝撃的な映像が、動画にネットに紹介されています。下にUPしてみました。
日本語版と英語版の両方をUPしてみました。
アスリート達が全裸で走るという(!)映像になっています。
ご覧いただく際は、その点を、あらかじめ、ご了承の程、よろしくお願い致します。
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とにもかくにも金曜日ですね。
疲れた・・・とか、忙しい・・・とか、書いても仕方がないんですが、・・・・・・・・・・・・・つっかれました~~~~~(^_^;)
さっき、「必殺仕事人2009」を見終えて、いささかの気分転換をしたところです。
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このニュースは、初耳の内容でした。

(http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20090604-00000578-san-soci.view-000より)
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静岡県富士宮市の富士宮焼きそばなどご当地B級グルメの人気に食の宝庫・新潟が殴り込み-。新潟市の大衆食・タレかつ丼を全国に広めようと、NHK大河ドラマ「天地人」にも登場する越後出身の上杉景勝(かげかつ)軍ならぬ「うますぎタレかつ軍」を設立、詳細な店舗マップの作製に立ち上がった。同市内に数十店舗あるといわれるタレかつ丼店の調査に、記者も同行してみた。(高木克聡)
[フォト] 1店1店調査、黙々と食す“タレかつ軍”メンバー
タレかつ丼は、揚げたてのカツを甘辛いしょうゆダレにくぐらせ、ご飯の上にのせたシンプルな丼。新潟市西堀通の日本最古のイタリア料理店「イタリア軒」で修業したシェフが、昭和初期に屋台で出したのが元祖とされる。名古屋の濃厚な「味噌カツ」と異なり、しょうゆベースのシンプルさとどことなく懐かしさを感じる食感が病みつきになると評判だ。
タレかつ軍を立ち上げたのは、新潟青年連絡協議会のメンバー5人。代表を務める上杉知之(ともゆき)市議(40)は「新潟にはおいしいものがたくさんあるが、仙台市の牛タンのような核となる食べ物がない」と話す。メンバーの1人、無料情報誌「DEN(デン)」編集者の畠山康成(やすなり)さん(35)も、タレかつ丼を市街地活性化の鍵として注目していた。
今年3月、新潟市まちづくり推進課の中心市街地活性化セミナーで2人は出会い意気投合。上杉市議は“うますぎタレかつ”と、畠山さんは“直江タレつぐ”と自身をそれぞれダジャレで呼んでタレかつをアピール。一方でマップ作りプロジェクトもスタートした。
プロジェクトは市のシティプロモーション事業として認定を受けた。観光客が増える夏までにJR新潟駅周辺や万代、古町地区を中心にした地図の完成を目指す。観光客らに配って、地図を片手に市街地へ足を運んでもらうことで、街中を活性化させるのが狙いだ。
タレかつ丼は新潟市内ではとんかつ屋だけに限らず数十店舗がタレかつ丼を提供している。実態調査だけでも一苦労だ。
新潟市中央区東大通の「とんかつ港」に2日、「タレかつ軍」の精鋭4人が集まった。入店するとメンバーらは早速取材を開始し、店の雰囲気など調査に余念がない。タレかつ丼を堪能したあとは店の主人らへのインタビュー。店を構えて40年以上という小林昭子さん(61)はカツ丼作りへのこだわりと、新潟市街地の栄枯盛衰を目の当たりにしてきた“生きた”歴史を語ってくれた。
取材を終えた新潟大2年の立川悠平さん(20)は「その店ごとに味がある。町のことも知らないことばかり」。畠山さんは「タレかつ丼は上越市などではなじみが薄い。全国的なPRだけではなく地域間の交流にも役立つのでは」と期待を寄せた。
タレかつ軍の調査活動は同軍のブログ(http://blog.tarekatsu.com/)で。
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生きていると、ほんとにまあ、いろいろありますが・・・・・
それも、これも、命をいただいている故のことと思い、
「川の流れのように」・・・・・
ゆるりと乗り越えていきたいと思う今日この頃です。
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今日から6月、更衣ですね。
上着を脱いでいると、「いよいよ夏が近づいてきたんだなぁ~」と実感します。
夏が来る前に、梅雨の季節になります。
体調に留意して過ごしたいと思います。
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